短歌 永遠に

永遠に

深く心に

刻めたら

色褪せぬまま

留められたら

俵万智さんの

最後とは知らぬ最後が過ぎてゆく

本当はまだ続きがあるんですが、この歌のこの部分が好きで、いつも心に置いていたい歌です。

日頃、息子や猫たちと過ごしてて、ふと感じたことを歌にしました。

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