短歌 目に見えぬ

目に見えぬ

君の面影

探してる

虹のふもとは

どこにあるのか

いつも頭の中にいる大好きな愛犬、愛猫らのことを詠んだ歌です。

自分もいつか死ぬわけだから、しばしの別れ。

そう思うことで悲しみが和らぎます。

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