保育園行きたくない!と抗う息子をまぁまぁとなだめながら朝出かけたのに、園バスが来た途端「んじゃ!」とこちらに背を向け乗っていく息子の姿…そしてバスの中から無の表情でずっとこちらを見続けているその表情……
行く以外の選択肢がない現実に早々と諦めをつけれるようになった息子に心から申し訳ないと思いつつ、職場に向かう選択肢しか私にもないわけでして……
消えない罪悪感をどうにか和らげたくて、息子の好物であるレゴをひと月にひとつペースでプレゼントしています。
どっか飛んでったらもうどこにいったかわからないほどに小さいレゴのパーツを蹴飛ばしては追いかけるという遊びが猫ら大好きなので、息子だけでなく猫らまで喜ばせることができるレゴすごいです。

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